頭のうちどころが悪かった熊の話

カテゴリー: [和書:]日本人作家

頭のうちどころが悪かった熊の話頭のうちどころが悪かった熊の話
安東 みきえ 下和田 サチヨ

理論社 2007-04-02

【収録作品】
頭のうちどころが悪かった熊の話
いただきます
へびの恩返し
ないものねだりのカラス
池の中の王様
りっぱな牡鹿
お客様はお月さま
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バルト海の復讐

カテゴリー: [和書:]日本人作家

バルト海の復讐バルト海の復讐
田中 芳樹
光文社 / 2004-11-18

若いエリックは初めて船長に任命されて船荷を運ぶ仕事を引き受けたが、
海上で船員達に裏切られ全身を縛られ海に落とされてしまう。
奇跡的に助かった彼は船荷を横領して
船員を殺した罪をきせられていた・・・
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禁涙境事件

カテゴリー: [和書:]日本人作家

406182404X禁涙境事件
上遠野 浩平

講談社 2005-01-14
街の中心に十字塔がある禁涙境。魔術も使えなければ妊娠もしない街。
過去の数々の事件と十字塔の謎、仮面をつけた戦地調停士EDの過去
それぞれの事件が交錯する・・・
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ソウルドロップの幽体研究

カテゴリー: [和書:]日本人作家

4396207859ソウルドロップの幽体研究
上遠野 浩平

「生命と同等の価値のある物を盗む」と予告状届いた後に
どうでもいい物が盗まれ、誰かが死ぬ・・・
謎の怪盗を追うサーカム保険の二人は新たな予告状が届いたホールへと向かう。
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洋書が進まないので久しぶりに日本人作家を読んでみた。
謎の怪盗は何が目的で、誰なの?人間なの?という疑問は明らかにされず、
続く・・・という感じで終わってしまったけど、続編はでるのだろうか?
Sun 2005 | トラックバック(-) | comment(0)
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